ガンが消えたひとに、何を食べたのか教えてもらった という記事みっけ。

2012年11月6日 投稿者:fujito

ガンが消えたひとに、何を食べたのか教えてもらったという記事を見っけ。

書かれてる内容のまとめられているところを抜き出してみました。
そしてその内容について弊社でお手伝いできる事を付け加えてみました。

【免疫力をアップするのに必要なこと】

  • 腸をきれいにする(免疫細胞の6割は腸にある)
    → 健康回復住宅では免疫細胞を活性させるので住まう事、居るだけで腸内細菌の活動がよくなります。
    カラダがよろこぶ大判焼もこの空間で作ってますので食べる事で腸の調子や体調がよくなるとおっしゃってくださるお客様もおられます。体温を36度後半にする(体温が高いと免疫力が高まるし、ガンは熱に弱い)
    → 還元陶板浴は室温42度前後、床温を49度前後にした空間に20分~40分の入浴をお勧めしており、体温を36度後半にしていける体質作りのお手伝いをしております。
  • 制ガン効果のあるビタミンやミネラル群を多くとり、油や乳製品・肉類を控える食事(なるべく身体の酸化を防ぐ)
    → 健康回復住宅内は酸化抑制、還元力があるので建物内にある水を始め食品が酸化しにくく、物によってはアルカリ化したりという事があります。
    弊社でお勧めしている調理器「スーパーラジエントヒーター」も遠赤外線の効果で、食品がアルカリに向かうする事を試験薬で試験しておりますのであまりよくないと言われる油や肉類でも食べやすくなりますね。
  • 血行をよくする(免疫を支配しているリンパ液は筋肉を動かさないと機能しない)
    → 健康回復住宅内での生活、エコパラダイス溶液活用グッズの利用で血行がよくなる事が還元陶板浴に置いてます血流測定器で実際に見る事ができるくらい血行を促進してくれる効果があります。
  • 身体を休める(ガンは夜行性。22時から4時は身体を温かくして休む)
    → 還元陶板浴は、副交感神経を優位に導き熟睡してしまうくらい身体が休まります。
    この間温熱による癌細胞攻撃も行われるので、特に癌の方のご利用があります。
  • 楽天的に考える(ガンと闘うのは自分と闘うようなもの。共存できればいいや、と気楽に考える。くよくよしない。「ガン細胞が広がらない一日」を続ければ、5年でも10年でも大丈夫!と信じる。元気なガン経験者に会って話を聞くと気が楽になる)
    → 還元陶板浴では、上でも癌の方が多いと言いましたが、癌の方同士で情報交換など行われているくらい皆さん楽しく来店されています 。
    健康回復住宅、還元陶板浴は副交感神経優位にしてくれますので、リラックスした状態になり、イライラする事が減るという事もお聞きしています。夫婦喧嘩の減少などといった効果があるようです。
  • イメージする(自分の細胞が変異したガンを反抗期の子供だと思って、「そのうち元のいい細胞に戻るよね」とガンに言い聞かせる)
    → 陶板浴に通ったり、健康回復住宅で過ごす事で食べるものも美味しくなり、徐々に体温上昇、免疫力も付いてきますのでこういった気持ちになりやすくなります。

 

免疫力を高い状態でキープするための、具体的にやったことについても教えてもらいました。「実験好きなの」という林さんが、自宅療養中に実践したことは、次の内容でした。

【実践内容】

腸をきれいにする

  • 朝のにんじんジュース(毎朝、作りたてを飲む)
  • 乳酸菌や発酵食品を摂取
  • 玄麻黄枇糖(げんまおびとう)というおやつを食べる
  • 免疫力アップの食事(玄米・魚・野菜。お肉は週一で鳥肉または卵。白砂糖と乳製品はNG。野菜・海藻・豆類をまんべんなく摂る)

ガンに直接働きかける(主に寝る前)

  • レモン(ビタミンC)摂取
  • ビワの葉っぱを患部に貼ってその上からこんにゃく温湿布
  • 漢方を飲む

体温を上げる(血行をよくする)

  • 入浴
  • 30分の散歩
  • 足つぼマッサージ
  • ストレッチやスクワット

その他

  • 笑う(作り笑いでも)
  • 生命力あふれる小さい子どもと遊ぶ
  • ストレスをためない(いやな事はしない)これらに加え、還元陶板浴のご入浴や、健康回復住宅で過ごす、遠赤外線調理器で酸化抑制の料理を食べるなど藤戸工務店を活用して健康な生活を送っていただけたらと思います。
Copyright© 2017 有限会社 藤戸工務店 All Rights Reserved.